黄色のMacBook Proが入るサイズの大きめのリュックサックを僕は愛用している。
いつも入っているのは、パソコン、筆箱、イヤホンとかコード系をまとめたポーチ、歯磨きセット、ボクノート(という名前の日記というか思い付いた事を書く黒いゴツめのノート)そして本が入っている。
本は基本的に小説一冊なのだが、これが時に2冊に増える事がある。
不思議だ。
さらに不可思議なことに、先日本が3冊になっていた。
3冊は出先で絶対読まない。
入ってたのは、
ハイデガーの「時間と存在」、前野ウルド浩太郎「バッタを倒しにアフリカへ」、江國香織の「東京タワー」。
なんと統一感のない三冊だろう。

写真はプロジェクターにスマホを繋げてカメラを起動し、プロジェクターに移った部分をカメラで撮ったところ。分かりにくい。
けど連鎖的にカメラの奥の奥が映る様な、鏡を向かい合わせに置いたみたいになる。

カテゴリー: 小言

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